軽トラックが来た!

2018-06-01
仕事Ktora

仕事用の軽トラックが昨日、納車されました!

狩猟のお仕事で一年間に50000km、4年で20万キロくらい走って廃車になるほどの過酷な使い方をするので今回は思い切って 『新車』 を買ってしまいました!!

・・・じつはとらはこれまでずっと中古車を乗り継いできたのですが、今回は人生初の『新車』  でございます!

・・・新車のかほりが周囲の新緑と相まって心地よいのでございます。 

・・・とらさんは狩猟用のクルマとしてどんな風に改造したりするんですかぁ? とか聞かれちゃいそうだけど、4年で廃車になるほどの過酷な使い方をするので改造は一切しないんだな。

改造するとその分、不具合が起き易くなる箇所が増えるんじゃないかと考えるんだ。

購入した時のままの どノーマルで毎日使い倒すのでございます!!



以上で今回の 「軽トラックがきた!」の報告は終了でございます!
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狩猟の仕事とお金の話 Ⅱ

2018-05-23
前回の 「狩猟の仕事とお金の話」 からだいぶ時間が経ってしまったのでございます。

途中、「狩猟の仕事でとらを手伝ってくれるヒト いないかなぁ~ 」って人財募集をしていたんですが、
それに反応してきた 「不定期で2,3日手伝い 趣味の延長でいいですかぁ?」 というフザケた問い合わせに怒り心頭!

 「ちょこっと狩猟経験があるくらいで天狗になるなっ!テメエみたいな自意識の高過ぎな趣味のハンター おもちゃ猟師(※とら命名)の助けなんているかぁ! ひとりでもこの仕事まわしてやるっ!」 って燃えていて 「狩猟の仕事とお金の話」のお話をすっかり忘れていたんだよね。

ようやく本腰を入れて一緒に働いてくれるヒトが見つかったんでほっとして、話の途中だったブログの続きを思い出した! という次第なんだな!

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近況報告~

2018-05-16
前回の投稿 「猟師の敵は猟師」はホントかも~」 では ちょっととんがり過ぎたかナ、と反省の とら なのであります。

狩猟実績の程度も判らないうちに 立て続けに自分に有利な条件を並べたてられて ムカッ! としたとらではございますが、このブログを見た猟友からいろいろ慰めのコメントもたくさんもらったんだ。

すでに自立した経営者として日々過ごしている猟友たちは とら が遭遇した 「自分に都合の良い事だけ並べ立てる身の程知らず」さんと日々接してうまく受け流している訳なんだよね。

面白い話も聞いたぞ。 「ジンザイ」って普通は「人材」だけど、様々な事業の害になる 「人在(ただいるだけのヒト)」 「人罪(いることで周りに悪影響を及ぼすヒト)」って割合的にとても多くてなかなか人財と呼べるヒトにめぐり合うことは難しいそうだ。

ひとりの身勝手な要求にカチン! ときた とらは まだまだ修行が足りない青二才である事を悟ったんだ。

クサレたヤツの身勝手な要求に翻弄されて 心乱れていては、この先が思いやられるね!  もっと大人にならなければ!


気分転換に最近の出来事を報告してみようっ!

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「 猟師 の敵は 猟師 」 はホントかも??

2018-05-13
話がいろいろ飛んでしまって申し訳ないんだけれど、ちょっとこれは早めに とらとしての 意見表明をしておかなくてはならない事案が発生したんだ。

いまだに 「エイプリルフールのホラだろ。」 と信じ込んでいる読者の皆さまも多いかも知れないんだけどさ、ホントに とらは この春からイノシシ捕獲の専門の仕事を立ち上げたんだ! ・・・ ホントだよ。

とらのHPとかでも 「働いてくれるヒト、募集!」とか記事を出してリクルートしているんだ。 
詳しくはこちらのホームページにて! ⇒  グッドハンティングHP   NEWS をチェック! ※HP下側にあります

とらは 本気で真面目に働いてくれる人を探しているんだけれど、中途半端な チャチャを入れてくる ヤツがいる・・・

それが悲しいことにとらと同業の本来、仲間であるはずの 「猟師」 なんだ・・・

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狩猟の仕事 とお 金の話

2018-05-02
前回のとらログで
 「捕獲の仕事を興しました!山賊親方になります。」 という報告をさせてもらったんだけれど、
たぶん、大方の皆さんは 「またまた~ エイプリルフールの時の様にダマされないからねっ! とらさんお得意のウソに決まってらぁ~」 と思っている人が大半だと思うんだナ。

でも、とらは胸を張って公言しています通り、 ホラ は吹くけれど ウソ はつかないんだな!

ヘリコプターを手に入れてガンシップに仕立てて、ヘリからシカを捕獲する事は日本では当分まだの話だけれどサ、独立をして野生動物の管理捕獲の仕事を始めたのは ホントのホント
本当に山賊の親方として子分を従えて捕獲事業に参入したんだ! だけど、今時の山賊子分だってしっかりしているからタダじゃ動かないんだなっ! 山賊でもお金を稼いでお給料を払わなくちゃいけないんだ!

さぁ、仕事としての狩猟に付いて回る 「お金」 のお話。 献身的ボランティアは高貴な行為だけどそれだけじゃ食べていけません。

今回のトラログでは捕獲の仕事とお金のお話をしようと思うんだナ・・・。

野生動物捕獲を専業にお願いするとどれだけの費用がかかるのか?
興味津々の方も多いんじゃないかな? そこでひとつ例を挙げてどのくらいの見積もりになるか試算してみようっ!

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